今日はちょっとひまだったので、しょうもないこと考えて過ごしました。
もし、役所や事務職等の人達が週2日勤務で残りの3日が在宅勤務になったらどうなるか?と、想像してみました。

毎日机に座ってパソコンをたたいている人たちの仕事って家でもできそうな仕事だと思います。
全ての勤務日数を在宅にすると、組織自体に問題がでてくると思うのですが、時々出勤する程度までに抑えるとどうなるでしょうか?

事務所全体を在宅勤務にするのではなく、出勤する人、在宅勤務する人をシフト制にして運営した場合どうなるでしょうか?

【社会的メリット】
・組織が支払う交通費が節約できる。
・通勤ラッシュが軽減される。
・車の排気ガスが軽減される。
・そんな大きな敷地でなくても会社を運営することができる。

【個人的メリット】
・対人や仕事でのストレスが軽減される。
・病院や歯医者へ気軽に行ける様になる。
・家にいるとお金をつかわない。
・自由な時間ができる。

と、いうのが私が思いついたメリットです。他にもあるのでしょうが、現在思いついたのはこんなものです。
逆にデメリットもでてくると思います。

【社会的デメリット】
・うまく運営できないと、組織に亀裂が生じる可能性がある。
・必要な時、すぐにコミュニケーションがとれない場合がある。
・みんなが在宅勤務を希望すると、製造や販売の求人に人が集まらなくなる。

【個人的デメリット】
・通信機器をうまく扱えないと在宅勤務が難しい
・自宅での電気代等が増加する可能性がある。

在宅勤務・・・・夢のようなお話ですね。みなさんはどう思われますか?



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2018.12.20 Thu l プライベート日記 l コメント (0) l top

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