貧しい人達を助け、ノーベル平和賞までもらった偉人マザー・テレサ。
今日はちょっと時間があったので、彼女の本を読んでみた。

マザー・テレサはスラム街の人達を救うため、自ら寄付金を集める方でしたが、
受け取らなかったこともあったそうです。

彼女の考えは「高額な札束よりも、なけなしの小銭の方が神の好意に値する。」
という考えで、あまり高ピーな支援金はうけとらなかったこともあったそうです。

こういうところがさすが「世界のマザー・テレサ」だなあと感じました。
これからも彼女を目標に国際協力に貢献したいと思います。




2018.10.20 Sat l 国際協力のこと l コメント (0) l top

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